<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>日本シミュレーション学会</title>
      <link>http://www.jsst.jp/j/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 14:42:33 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>2012年行事案内</title>
         <description><![CDATA[<h3>主催行事</h3>
<div class="table-gray">
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<th>日程</th>
			<th>タイトル</th>
			<th>場所</th>
			<th><img src="http://www.jsst.jp/j/css/icon_report.gif" alt="レポート" width="20" height="20" /></th>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>9/27(木)～28(金)</td>
			<td><a href="http://www.jsst.jp/e/JSST2012/index.html" target="blank">JSST2012 International Conference on Simulation Technology</a>［主催］</td>
			<td>神戸ポートアイランド</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>

		<tr class="table-mesh">
			<td>10/26(金)～28(日)</td>
			<td><a href="http://www.asiasim2012.org" target="_blank">Asia Simulation Conference 2012 </a>［CO-SPONSORS］</td>
			<td>上海</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</div>


<h3>共催・協賛・後援行事 他</h3>
<div class="table-gray">
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<th>日程</th>
			<th>タイトル</th>
			<th>場所</th>
			<th><img src="http://www.jsst.jp/j/css/icon_report.gif" alt="レポート" width="20" height="20" /></th>
		</tr>

		<tr class="table-mesh">
			<td>1/30（月）～31（火）</td>
			<td><a href="http://kiki.eng.u-toyama.ac.jp/" target="blank">医療機器の強度評価シミュレーションの基礎と応用</a>［後援］</td>
			<td>かながわサイエンスパーク<br />東棟財団講義室</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>2/10（金）</td>
			<td><a href="http://www.smartsociety2012.com/" target="blank">未来のスマート社会と先端科学技術</a>[後援]</td>
			<td>東京国際交流館プラザ平成国際交流会議場</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>4/25（水）</td>
			<td><a href="http://www.jsst.jp/j/event/2012/20120425.pdf" target="blank">日本学術会議主催　第3回計算科学シミュレーションシンポジウム</a>[共催]</td>
			<td>日本学術会議講堂</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>5 /22（火）</td>
			<td><a href="http://www.rsj.or.jp/events/index.html" target="blank">第69回ロボット工学セミナー｢ロボットに利用できるコンピュータビジョン技術｣</a>[協賛]</td>
			<td>東京大学本郷キャンパス　武田先端知ビル5F武田ホール</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>5 /22（火）</td>
			<td><a href="http://www.jsme-fed.org/events/2012/12-57.html" target="blank">一般社団法人日本機械学会　no.12-57「CFDの基礎とノウハウ」</a>[協賛]</td>
			<td>主婦会館プラザエフ</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>

		<tr class="table-mesh">
			<td>6/11（月）</td>
			<td><a href="http://www.reaj.jp/" target="blank">日本信頼性学会第20回春季信頼シンポジウム</a>[協賛]</td>
			<td>財団法人日本科学技術連盟　千駄ヶ谷本部ビル</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>6/16（土）～17（日）</td>
			<td><a href="http://www.rsj.or.jp/events/index.html" target="blank">第70回ロボット工学セミナー　ロボットの作り方2012</a>[協賛]</td>
			<td>埼玉大学工学部講義棟4階56番教室</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>6/28（木）</td>
			<td><a href="http://www.jsces.org/koenkai/17/index.htm" target="blank">講習会｢工学シミュレーションの品質保証ガイドラインの解説とその活用に向けて｣</a>[協賛]</td>
			<td>アルカディア市ヶ谷　私学会館</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>6/29（金）</td>
			<td><a href="http://www.rsj.or.jp/events/index.html" target="blank">第71回ロボット工学セミナー　次世代アクチュエータの技術動向と筋骨格への応用</a>[協賛]</td>
			<td>中央大学後楽園キャンパス6号館7階6701号室</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>7/2（月）</td>
			<td><a href="http://www.jsme.or.jp/gyosan0.htm" target="blank">講習会　マルチボディシステム運動学の基礎</a>[協賛]</td>
			<td>東京大学生産技術研究所
駒場リサーチキャンパス</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>7/3（火）</td>
			<td><a href="http://www.jsme.or.jp/gyosan0.htm" target="blank">講習会　マルチボディシステム動力学の基礎</a>[協賛]</td>
			<td>東京大学生産技術研究所
駒場リサーチキャンパス</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>7/5（木）～6（金）</td>
			<td><a href="http://www.csj.jp/es/anzen2012/jikko01/14-2-rev.doc" target="blank">安全工学シンポジウム2012講演募集要項</a>［後援］</td>
			<td>日本学術会議 講堂および会議室</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>7/5（木）～6（金）</td>
			<td><a href="http://www.ciss.iis.u-tokyo.ac.jp/riss/" target="blank">第4回「イノベーション基盤シミュレーションソフトウェアの研究開発」シンポジウム</a>［後援］</td>
			<td>東京大学生産技術研究所コンベンションホール</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>


		<tr class="table-mesh">
			<td>7/24（火）～25（水）</td>
			<td><a href="http://www.visualization.jp/event/detail/symp2012.html" target="blank">第40回可視化情報シンポジウム</a></td>
			<td>工学院大学新宿校舎</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>

		<tr class="table-mesh">
			<td>8/7（火）～9（木）</td>
			<td><a href="http://www3.u-toyama.ac.jp/okumura/fem/" target="blank">一般社団法人日本計算工学会　サマースクール｢有限要素法による流れ解析の基礎と応用講習会｣</a>［協賛］</td>
			<td>日本大学理工学部1号館CSTホール</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>

		<tr class="table-mesh">
			<td>8/8（水）～9（木）</td>
			<td><a href="http://www.newkast.or.jp/kyouiku/index.html" target="blank">「塑性加工基盤技術」コース　塑性力学の基礎、金属材料の塑性変形と降伏応力、変形抵抗</a>［後援］</td>
			<td>東京大学生産技術研究所</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>9/4（火）～5（水）</td>
			<td><a href="http://www.newkast.or.jp/kyouiku/index.html" target="blank">「塑性加工基盤技術」コース　基礎から考えるプレス成形加工　～初等理論・材料の異方性・成形シミュレーション～</a>［後援］</td>
			<td>東京農工大学小金井キャンパス</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>

		<tr class="table-mesh">
			<td>9/16（日）～18日（火）</td>
			<td><a href="http://www.nagare.or.jp" target="blank">日本流体力学会　年会2012</a>［協賛］</td>
			<td>高知大学朝倉キャンパス</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>9/17（月）</td>
			<td><a href="http://www.rsj.or.jp/rsj2012/" target="blank">第30回記念日本ロボット学会学術講演会</a>［協賛］</td>
			<td>札幌コンベンションセンター</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>

		<tr class="table-mesh">
			<td>9/25（火）～10/1（月）</td>
			<td><a href="http://www.newkast.or.jp/kyouiku/index.html" target="blank">「計算力学の基礎」コース～パソコン実習を通して学ぶ計算力学～</a>［後援］</td>
			<td>かながわサイエンスパーク東棟財団講義室</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr class="table-mesh">
			<td>12/15（土）～16（日）</td>
			<td><!-- a href="http://" target="blank" -->第33回バイオメカニズム学術講演会<!-  /a -->[協賛]</td>
			<td>東北大学医学部艮陵会館</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/event/event2012.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/event/event2012.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02||行事案内</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 14:42:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シミュレーションニュースJSST</title>
         <description><![CDATA[<h3>2012年5月15日号：日本シミュレーション学会（ＪＳＳＴ）</h3>
<br />
<p>
日本シミュレーション学会からニュースレター「シミュレーションニュースJSST」をお届けします。（広報委員会）</p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
 <br />

<h3>日本シミュレーション学会の法人化について（理事会）</h3>
理事会では、これまで日本シミュレーション学会の法人化について議論を行ってきました。<br />
本年3月23日の理事会にて、今期において法人化準備を完了し、来期から一般社団法人として新たな一歩を踏み出すことを決断いたしました。<br />
法人化に向けてのスケジュールとしては以下のとおり考えています <br />
近々	新法人定款案の提案と会員からの意見募集<br />
　　　6月 	総会にて新法人の設立・事業移行・移行後の現団体の解散を決議<br />

　　　7月 	新法人の設立登記・口座開設等事業移行手続き完了<br />

　　　7～8月 	新法人の代表会員選挙<br />

　　　9月 	新法人の第１回総会 理事・監事の選任 <br />
近々会員のみなさまに定款案を確認いただく機会を作りたいと考えています。6月の総会決議では、正会員・フェロー会員・シニア会員の３／４以上の決議が必要です。会員の皆様には、法人化のメリットをご理解いただけましたら、決議にご支持を賜りますよう、何卒お願い申し上げます<br />
<a href="http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120404.html">http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120404.html</a>
<br />

<h3>第31回日本シミュレーション学会大会（JSST2012）開催について（国際委員会）</h3>
京コンピュータや医療産業などの見学会も計画される予定です。奮ってご参加ください。<br />
会期　2012年9月27日（木）‐28日（金）<br />
会場　神戸市ポートアイランド<br />
　　　　神戸大学総合研究拠点コンベンションホール<br />
　　　　兵庫県立大学<br />
<br />計算科学センタービル（計算科学振興財団）<br />
<a href="http://www.jsst.jp/e/JSST2012/index.html">http://www.jsst.jp/e/JSST2012/index.html</a><br />

<h3>国際会議 AsiaSim とアジアシミュレーション学会連合 ASIASIM について（国際委員会）</h3>
日本シミュレーション学会は，中国シミュレーション学会(CASS), 韓国日本シミュレーション学会（KSS）と共催する形で，毎年 ，国際会議 Asia Simulation Conference (以下AsiaSim) を開催してきました．この国際会議は中国，日本，韓国が順番に主催者となり，当該国で開催されてきたものです．シミュレーションを包括的に扱う国際会議としてはアジア最大のものであり，アジア各国のシミュレーション研究者の主要な交流の場のひとつとなっています．最近のAsiaSimの開催は，2006年（日本）と2007年（韓国），2008年（中国），2009年（日本），2011年(韓国)，2012年（中国）となっています．日本の立命館大学（滋賀県）で開催されたAsiaSim 2009は，記念すべき第10回でした．この AsiaSim 2009 において，日本シミュレーション学会が提案して，アジアシミュレーション学会連合（Federation of Asian Simulation Societies (略称はASIASIM)）の設立が合意されました．そして，日本シミュレーション学会は設立準備委員会の幹事団体となり，その後もASIASIM連合設立に主要な役割を果たしてきました．そして，昨年韓国で開催されたAsiaSim 2011において，ASIASIM 連合は正式に設立されました．<br />
ASIASIM 連合は，各国のシミュレーション関連学会が連携することで，国際会議 AsiaSim を通じて養われてきたアジア各国の連携をよりいっそう深め，研究交流と人材交流を促進することを目的にしています．そのため，日本，中国，韓国以外にも門戸を開いています．現在の参加国は，日中韓に加えてマレーシアとシンガポールの5カ国です．今年 10月に中国の上海で開催される AsiaSim 2012 (http://www.asiasim2012.org/) は，ASIASIM連合が主催する最初の国際会議となります．日本からも多数の参加者があることを願っています．今後は，定例の国際会議としての AsiaSim 以外の研究会の開催，研究分野ごとのサブグループ形成，若手研究者の交流企画，共同研究の推進を援助する各種企画などが，ASIASIM連合の Council で議論されていくことでしょう．<br />
日本シミュレーション学会は，ここ数年で，大会の国際化，英文論文誌の発刊，ASIASIM連合への参加など，国際化の方向に大きく舵をとりました．この方向は，会員の国際交流の機会を増やし，研究成果の国外発信にも大いに役立つものでしょう．是非とも本学会会員としてのメリットを御活用下さい．<br />
<div align="right">日本シミュレーション学会副会長・企画委員長<br />
ASIASIM Council メンバー<br />
田中覚</div>

<h3>Ａｓｉａ　Ｓｉｍｕｌａｔｉｏｎ　Ｃｏｎｆｅｒｅｎｃｅ(AsiaSim)　2012（国際委員会）</h3>
Ａｓｉａ　Ｓｉｍｕｌａｔｉｏｎ　Ｃｏｎｆｅｒｅｎｃｅ　2012は、中国で行なわれる第1回目の国際会議です。<br />
ＪＳＳＴからは、小山田会長、田中理事、小野理事も参加予定。<br />
会期　2012年10月27日－29日<br />
会場　上海<br />
<a href="http://www.asiasim2012.org/">http://www.asiasim2012.org/</a><br />

<h3>「シミュレーション」最新号Vol.31 No.1 （2012年3月）（学会誌編集委員会）</h3>
<ul>
<li>巻頭言　　　　福島原発事故とシミュレーション		加藤　整<br />
　　　　　　　　　設計津波水位評価手法の現状とその限界の打破に関する意見</li>
<li>小特集	「計算物理」<br />
　　　　　　　　　　　　計算物理における物質材料科学のシミュレーション研究で活躍する<br />
　　　　　　　　　　　　諸氏による研究最前線の解説特集</li>
<li>賛助会員だより　　「シミュレーション辞典」発行にあたって　　　コロナ社<br />
　　　　　　　　　　　　発行までの経緯、辞典の特長、構成などの紹介</li>
</ul><br />
<br />
シミュレーションニュースJSST　2012年5月15日号<br />
Copyright(C)2012　 Japan Society for Simuration Technology All Rights Reserved.

]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/simulation_news/sn_20120515.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/simulation_news/sn_20120515.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08||シミュレーションニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 13:36:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シミュレーションニュースJSST</title>
         <description><![CDATA[<h3>バックナンバー</h3>

<ul>
<li><a href="http://www.jsst.jp/j/simulation_news/sn_20120127.html">2012年1月27日号</a></li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/simulation_news/jsst.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/simulation_news/jsst.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08||シミュレーションニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 13:21:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「シミュレーション」 バックナンバー</title>
         <description><![CDATA[<ul>
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol31.html">Vol.31 No.1 <!-- ～No.4 --></a> （2012年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol30.html">Vol.30 No.1 ～No.4</a> （2011年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol29.html">Vol.29 No.1 ～No.4</a> （2010年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol28.html">Vol.28 No.1 ～ No.4</a> （2009年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol27.html">Vol.27 No.1 ～ No.4</a> （2008年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol26.html">Vol.26 No.1 ～ No.4</a> （2007年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol25.html">Vol.25 No.1 ～ No.4</a> （2006年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol24.html">Vol.24 No.1 ～ No.4</a> （2005年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol23.html">Vol.23 No.1 ～ No.4</a> （2004年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol22.html">Vol.22 No.1 ～ No.4</a> （2003年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol21.html">Vol.21 No.1 ～ No.4</a> （2002年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol20.html">Vol.20 No.1 ～ No.4</a> （2001年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol19.html">Vol.19 No.1 ～ No.4</a> （2000年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol18.html">Vol.18 No.1 ～ No.4</a> （1999年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol17.html">Vol.17 No.1 ～ No.4</a> （1998年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol16.html">Vol.16 No.1 ～ No.4</a> （1997年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol15.html">Vol.15 No.1 ～ No.4</a> （1996年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol14.html">Vol.14 No.1 ～ No.4</a> （1995年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol13.html">Vol.13 No.1 ～ No.4</a> （1994年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol12.html">Vol.12 No.1 ～ No.4</a> （1993年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol11.html">Vol.11 No.1 ～ No.4</a> （1992年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol10.html">Vol.10 No.1 ～ No.4</a> （1991年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol9.html">Vol.9 No.1 ～ No.4</a> （1990年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol8.html">Vol.8 No.1 ～ No.4</a> （1989年）
</ul>
<br />

<h2>「日本シミュレーション学会論文誌」 バックナンバー</h2>
<ul>
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/tjsst_vol3.html">Vol.3 No.1 ～No.4</a> （2011年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/tjsst_vol2.html">Vol.2 No.1 ～No.4</a> （2010年）
	<li><a href="http://www.jsst.jp/j/journal/contents/tjsst_vol1.html">Vol.1 No.1 ～No.4</a> （2009年）
</ul>

]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/journal/backnumber.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/journal/backnumber.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03||学会誌・論文誌</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 15:14:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「シミュレーション」 最新号</title>
         <description><![CDATA[<h3>Vol.31 No.1 （2012年3月）</h3> 
<h4>巻頭言</h4> 
<ul> 
 <li>福島原発事故とシミュレーション<br /> 
 　── 加藤　整</li> 
</ul> 
<h4>小特集「計算物理」</h4> 
<ul> 
 <li>総括<br /> 
 　── 町田　昌彦</li> 
 <li>材料組織形成に関する計算物理の適用<br /> 
 　── 松宮　徹</li> 
 <li>第一原理に基づく物理計算の現状と展望<br /> 
 　── 押山　淳</li> 
 <li>電子相関と物質科学シミュレーション<br /> 
 　── 今田　正俊</li> 
 <li>ソフトマターのマルチスケールシミュレーション<br /> 
 　── 安田　修悟・村島　隆浩・谷口　貴志・山本　量一</li> 
 <li>相転移現象のシミュレーション<br /> 
 　── 宮下　精二</li> 
 <li>並列密度行列繰りこみ群法の開発と量子物理学への応用<br /> 
 　── 町田　昌彦・奥村　雅彦・山田　進</li> 
</ul> 
<h4>最先端研究</h4> 
<ul> 
 <li>気象・気候分野におけるシームレスシミュレーション<br /> 
 　── 高橋　桂子</li> 
</ul> 
<h4>製品開発とシミュレーション</h4> 
<ul> 
 <li>シミュレーションによる予測を活用した障害物回避支援装置の研究事例<br /> 
 　── 西羅　光</li> 
 <li>歯科用CAD/CAMシステムについて<br /> 
 　── 石塚　伸護</li> 
</ul> 
<h4>賛助会員だより</h4> 
<ul> 
 <li>［コロナ社］シミュレーション辞典発行にあたって</li> 
</ul> 
<h4>書評</h4> 
<ul> 
 <li>そそるマーケティング　－ヒトは「脳内会話」で動いていた－<br /> 
 （電通感性工学ユニット（株式会社電通）著）<br /> 
 　── 椎塚　久雄</li> 
 <li>コンピュータの構成と設計（第4版）ハードウェアとソフトウェアのインタフェース<br /> 
（パターソン＆ヘネシー著　成田光彰訳）<br /> 
 　── 寒川　光</li> 
 <li>シリーズ社会システム学第4巻「進化するシステム」<br /> 
（中丸　麻由子著）<br /> 
 　── 高橋　宏</li> 
</ul> 
<br /> 


<hr />
<br />

<h2>「日本シミュレーション学会論文誌」 最新号</h2>
<h3>Vol.3 No.４ （2011年12月）</h3>
<h4>論文</h4>
<ul>
	<li>イナーターを有する平面足受動歩行<br />
	　── 花澤 雄太・山北昌毅</li>
</ul>
<br />

<!---
<h3>Vol.30 No.４ （2011年12月）</h3> 
<h4>巻頭言</h4> 
<ul> 
 <li>電力系統のシミュレーション<br /> 
 　── 勝野 徹</li> 
</ul> 
<h4>小特集「計算化学」</h4> 
<ul> 
 <li>総括<br /> 
 　── 兵頭 志明</li> 
 <li>量子化学に基づく原子・分子のシミュレーション<br /> 
 　── 中井 浩巳・大越 昌樹</li> 
 <li>溶液内化学反応の計算化学<br /> 
 　── 佐藤 啓文</li> 
 <li>ナノ不均一物質の分子シミュレーション<br /> 
 　── 甲賀 研一郎</li> 
 <li>粗視化分子モデリングによる脂質膜の分子シミュレーション<br /> 
 　── 篠田 渉</li> 
 <li>膜タンパク質が触媒する物質輸送現象の分子メカニズム<br /> 
 　── 森 貴治・杉田 有治</li> 
 <li>ナノテク材料のハイブリッド量子古典シミュレーション<br /> 
 　── 尾形 修司・大庭 伸子・河野 貴久</li> 
</ul> 
<h4>最先端研究</h4> 
<ul> 
 <li>複数系数理モデル学とシミュレーション<br /> 
 　── 田中 剛平・奥 牧人・合原 一幸</li> 
 <li>感情と工学：価値，品質，意思決定<br /> 
 　── 福田 収一</li> </ul> 
<h4>講座</h4> 
<ul> 
 <li>形の科学　第4回　形の創造-形と感性<br /> 
 　── 高木 隆司</li> 
</ul> 
<h4>シミュレーションの世界</h4> 
<ul> 
 <li>癒しという刺激による心の世界のシミュレーション<br /> 
 　── 北岡 哲子</li> 
</ul> 
<h4>製品開発とシミュレーション</h4> 
<ul> 
 <li>CAEシミュレーションによる電子機器の高性能設計<br /> 
 　── 鈴木 誠・村山 敏夫・関 研一</li> 
</ul> 
<br /> 

<h3>Vol.30 No.3 （2011年9月）</h3> 
<h4>巻頭言</h4> 
<ul> 
 <li>脳と光をつなぐシュミレーション<br /> 
 　── 岡田 英史</li> 
</ul> 
<h4>小特集「宇宙物理学のシミュレーション」</h4> 
<ul> 
 <li>総括<br /> 
 　── 松田 卓也</li> 
 <li>電磁流体力学と宇宙物体シミュレーション<br /> 
 　── 松元 亮治</li> 
 <li>ラグランジュ粒子を用いた宇宙流体シミュレーション技法SPH<br /> 
 　── 犬塚 修一郎</li> 
 <li>重力多体シミュレーションで探る宇宙の構造形成<br /> 
 　── 小久保 英一郎</li> 
 <li>GPGPUと宇宙シミュレーション<br /> 
 　── 村主 崇行</li> 
</ul> 
<h4>最先端研究</h4> 
<ul> 
 <li>GPUスパコンを用いた大規模数値シミュレーション<br /> 
 　── 青木 尊之・下川辺 隆史</li> 
</ul> 
<h4>講座</h4> 
<ul> 
 <li>形の科学　第3回　形の形成機構の原理<br /> 
 　── 高木 隆司</li> 
</ul> 
<h4>シミュレーションの世界</h4> 
<ul> 
 <li>閾下刺激の不思議を探るためのシミュレータ<br /> 
 　── 高橋 宏</li> 
</ul> 
<h4>製品開発とシミュレーション</h4> 
<ul> 
 <li>複写機、プリンタ開発における紙搬送シミュレーション<br /> 
 　── 渡邉 好夫</li> 
</ul> 
<h4>書評</h4> 
<ul> 
 <li>「デザインサイエンス百科辞典―かたちの秘密をさぐる―」<br /> 
 　（Ｊ.カプラフ著　萩原一郎・宮崎興二・野島武敏　監訳）<br /> 
 　── 氏家 良樹</li> 
</ul> 
<br /> 

<hr />
<br />

<h2>「日本シミュレーション学会論文誌」 最新号</h2>
<h3>Vol.3 No.3 （2011年9月）</h3>
<h4>論文</h4>
<ul>
	<li>粒子ベースボリュームレンダリング法のための不規則六面体メッシュ向け高品質サンプリング手法<br />
	　── 河村 拓馬・小山田 耕二・坂本 尚久・田中 覚</li>
	<li>不良品回収に関する制度設計のための社会シミュレーション<br />
	　── 光藤 健・菅野 太郎・古田 一雄</li>
	<li>知的マルチエージェント交通流シミュレータMATESの開発　第三報：多階層歩行者モデルの開発と歩車混合交通シミュレーション<br />
	　── 藤井 秀樹・吉村 忍</li>
	<li>分離型Multi-Restarts Look-Back GMREs(k,m)法の提案<br />
	　── 尾上 勇介・藤野 清次</li>
</ul>
<br />


<h3>Vol.29 No.4 （2010年12月）</h3>
<h4>巻頭言</h4>
<ul>
	<li>産業応用とシミュレーション技術<br />
	　── 宮本 良之</li>
</ul>
<h4>小特集「振動・騒音のシミュレーション」</h4>
<ul>
	<li>［総括］小特集「振動・騒音のシミュレーション」について<br />
	　── 岡村 宏</li>
	<li>構造と音響が連成した系の現象理解のためのCAE解析法<br />
	　── 古屋 耕平・戸井 武司</li>
	<li>ゴルフクラブの音質設計及び評価法に関する研究<br />
	　── 大石 久己</li>
	<li>統計的エネルギー解析手法による自動車の高周波騒音解析<br />
	　── 見坐地 一人</li>
	<li>騒音に寄与する固有モードの捉え方 ─構造-音響連成特性に対する考察─<br />
	　── 吉村 卓也</li>
	<li>動吸振器のシミュレーション<br />
	　── 背戸 一登</li>
</ul>
<h4>シミュレーションの世界</h4>
<ul>
	<li>モータ設計における電磁界有限要素解析とその応用<br />
	　── 赤津 観</li>
</ul>
<h4>製品開発とシミュレーション</h4>
<ul>
	<li>CAEシミュレーションにおける樹脂用材料構成則とその検証事例<br />
	　── 竹越 邦夫・丹羽 一邦</li>
</ul>
<br />]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/journal/journal_new.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/journal/journal_new.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03||学会誌・論文誌</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 15:04:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「シミュレーション」 Vol.31 No.1 ～ No.4</title>
         <description><![CDATA[<h3>Vol.31 No.1 （2012年3月）</h3> 
<h4>巻頭言</h4> 
<ul> 
 <li>福島原発事故とシミュレーション<br /> 
 　── 加藤　整</li> 
</ul> 
<h4>小特集「計算物理」</h4> 
<ul> 
 <li>総括<br /> 
 　── 町田　昌彦</li> 
 <li>材料組織形成に関する計算物理の適用<br /> 
 　── 松宮　徹</li> 
 <li>第一原理に基づく物理計算の現状と展望<br /> 
 　── 押山　淳</li> 
 <li>電子相関と物質科学シミュレーション<br /> 
 　── 今田　正俊</li> 
 <li>ソフトマターのマルチスケールシミュレーション<br /> 
 　── 安田　修悟・村島　隆浩・谷口　貴志・山本　量一</li> 
 <li>相転移現象のシミュレーション<br /> 
 　── 宮下　精二</li> 
 <li>並列密度行列繰りこみ群法の開発と量子物理学への応用<br /> 
 　── 町田　昌彦・奥村　雅彦・山田　進</li> 
</ul> 
<h4>最先端研究</h4> 
<ul> 
 <li>気象・気候分野におけるシームレスシミュレーション<br /> 
 　── 高橋　桂子</li> 
</ul> 
<h4>製品開発とシミュレーション</h4> 
<ul> 
 <li>シミュレーションによる予測を活用した障害物回避支援装置の研究事例<br /> 
 　── 西羅　光</li> 
 <li>歯科用CAD/CAMシステムについて<br /> 
 　── 石塚　伸護</li> 
</ul> 
<h4>賛助会員だより</h4> 
<ul> 
 <li>［コロナ社］シミュレーション辞典発行にあたって</li> 
</ul> 
<h4>書評</h4> 
<ul> 
 <li>そそるマーケティング　－ヒトは「脳内会話」で動いていた－<br /> 
 （電通感性工学ユニット（株式会社電通）著）<br /> 
 　── 椎塚　久雄</li> 
 <li>コンピュータの構成と設計（第4版）ハードウェアとソフトウェアのインタフェース<br /> 
（パターソン＆ヘネシー著　成田光彰訳）<br /> 
 　── 寒川　光</li> 
 <li>シリーズ社会システム学第4巻「進化するシステム」<br /> 
（中丸　麻由子著）<br /> 
 　── 高橋　宏</li> 
</ul> 
<br /> 

]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol31.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/journal/contents/vol31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">33||バックナンバー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 15:03:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本シミュレーション学会の法人化について</title>
         <description><![CDATA[<p>
平素から本学会の運営にご理解とご協力を賜り感謝申し上げます。さて理事会では、これまで日本シミュレーション学会の法人化について議論を行ってきました。前回の理事会にて、今期において、法人化準備を完了し、来期から一般社団法人として新たな一歩を踏み出すことを決断いたしました。会員の皆様から見て、会費等含め、変わる部分はありませんので、ご安心いただきたく思います。
</p>
<p>
現在、本学会は法人格を持たない任意団体であることより外部組織との共同事業等に困難があり、また税法上の健全性が必ずしも担保されていないなどの問題点が指摘されてきました。これまで、従来の制度では法人格の取得が困難であったため、法人化への道のりは長いと考えられてきました。
</p>
<p>
２００８年１２月公益法人制度改革によって、新たに一般法人・公益法人という区分が導入され、特に一般法人の認可は不要となり、設立が容易になりました。このことを踏まえて、本学会が法人格をもつ可能性が高まりました。そこで、2012年6月開催の本学会総会で、理事会でまとめた法人化方針について、ご承認をいただくことができれば、来年度から一般社団法人日本シミュレーション学会へと移行することができます。
</p>
<p>
１．なぜ法人化が必要か？
</p>
<p>
法人化が必要な理由は事業体としての順法性にあります。一般社団法人及び一般財団法人に関する法律（以下「法人法」という。）に定められた内部統治を行うことにより，健全な学会運営を行うことが期待できます。契約や預金口座の開設などについて，会長個人名でなく法人名を使えるようになり，組織経営上のリスクが減少すると同時に学会運営を会員から見えるようにすることにより，会員の参加意識を強化し，学会活動を活発化させることも期待できます。経常収支が1千万円程度と決して小規模ではありませんので、法律に従った財政運営を通じて社会的な責任を果たす必要があります。
</p>
<p>
今年度念願のアジアシミュレーション連盟が設立され、本学会はその重要な役割を担うため、法人格をもつ事業体となることによって社会的にも学会の存在が明確に認知される必要があります。法人化されていない任意団体は高い社会的信用を得ることができません。法人化されることによって、調査・研究などを国等から受託できるようになります。
</p>
<p>
２．理事会での議論の経緯
</p>
<p>
公益法人制度改革後、理事会では、法人化を見据えて、定款案作成に向けて、内閣府には何度も足を運んで法人化へ向けての相談をしてきました。定款内容については、現在の学会の体制をそのまま移行する原則で理事会での内容精査を行っております。また、定款作成に関わる作業委託費については、法人化準備金をあてていますので、会員の皆様への財政的な負担は一切ありません。
</p>
<p>
また、理事会では、財政健全化の観点で、現行の任意団体と一般社団法人とにおける納税の違いについて勉強会を開いてきました。本学会が、法人税を支払ったという事例はありませんが、任意団体の通常の活動において厳密には納税の義務があるものとされています。任意団体であっても、法的には収益事業を行う場合には納税義務を負っています。この点に関して、専門家に意見を求めたところ細かな事業の分類をしなければ確定できないものの納税額はゼロであろうということでした。しかし、わが国の現在のような財政状況を鑑みますと、今後、学会大会の決算が黒字になった場合には課税されることが予想されるなど査定が厳しくなることを考慮しなければなりません。
</p>
<p>
法人化に向けてのスケジュールとしては以下のとおり考えています
</p>
<p> &nbsp;4月 新法人定款案の提案と会員からの意見募集<br>
　　6月 総会にて新法人の設立・事業移行・移行後の現団体の解散を決議<br>
　　7月 新法人の設立登記・口座開設等事業移行手続き完了<br>
　　7～8月 新法人の代表会員選挙<br>
　　9月  新法人の第１回総会 理事・監事の選任
</p>
<p>
4月下旬には、みなさまに定款案を確認いただく機会を作りたいと考えています。6月の総会決議では、正会員・フェロー会員・シニア会員の３／４以上の決議が必要です。会員の皆様には、法人化のメリットをご理解いただけましたら、決議にご支持を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120404.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120404.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">61||JSST情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 15:45:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「学会賞」推薦募集</title>
         <description><![CDATA[<p>本学会では，シミュレーション技術に関する研究・普及・発展を図り，本会会員の優れた研究論文及び研究発表を表彰するために「学会賞」を設けています。この賞は論文賞，研究賞，奨励賞の3つの部門からなります。</p>
<p>　今年度も次の対象について会員の皆様からのご推薦（ご本人の応募も可）に基づき，学会賞選考委員会で選考を行ない，2012年7月開催予定の通常総会において発表いたします。多数の方々の積極的なご推薦・ご応募をお願いいたします。</p> 
<br>
<h4>推薦対象 </h4>
<ul>
<li>【論文賞】<br>
『日本シミュレーション学会論文誌』 Vol.3　No.1 ～ No.4 （2011年）に掲載された独創性の高い優秀な研究論文
</li>
<li>【研究賞・奨励賞】<br>
本会主催の30th JSST Annual Conference，第30回日本シミュレーション学会大会（2011年10月22日～23日，東海大学高輪キャンパス）における特に優秀な研究発表<br>
注）　「奨励賞」 は2011年4月1日時点での年齢が29歳以下の方を対象とします。
</li>
</ul>
<br>
<h4>推薦期日</h4> 
2012年5月18日（金）<br>
<br>
<h4>推薦書の提出 </h4>
所定の「<a href="http://www.jsst.jp/j/information/information20120227_form.doc">学会賞推薦書</a>」（Word形式）にご記入の上，日本シミュレーション学会事務局  <a href="mailto:office@jsst.jp">office@jsst.jp</a> へご提出下さい。<br>
<br>
<h4>郵送・FAXの場合</h4>
〒162-0808　東京都新宿区天神町78<br>
FAX　03-3268-3057<br>

]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120227.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120227.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">61||JSST情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Feb 2012 08:33:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シミュレーションニュースJSST　</title>
         <description><![CDATA[<h3>2012年1月27日号：日本シミュレーション学会（ＪＳＳＴ）</h3>
<br />
<p>
日本シミュレーション学会からニュースレター「シミュレーションニュースJSST」を発行することになりました。<br />
学会活動やシミュレーション技術に関する情報をお届けします。　  （広報委員会）
</p>
<p>
<h3>シミュレーション辞典　2012年1月末発刊予定　　（30周年出版委員会）</h3>
日本シミュレーション学会30周年記念の企画として，学会の総力をあげて，『シミュレーション辞典』を編纂いたしました。企画構想から2年余りを経て2012年1月末の発刊予定です。周知のとおり，科学・技術、社会・経済活動あるいは人間生活にとってシミュレーションはいまや欠かせないものとなりました。その結果として，対象範囲が非常に広くなり，シミュレーションの基礎から始まって，各分野への展開が一望できる書籍が望まれておりました。本シミュレーション辞典は，この分野の中項目辞典として，その要望に応える画期的なものであると考えております。・・・委員長　大石進一
<br />

<h3>第30回日本シミュレーション学会大会（JSST2011）　が開催されました。　（国際委員会）　</h3>
今後の国際化を睨み英語セッションを充実しました。 <br />
英語セッションには128件の参加があり、海外からの参加者も多く盛況でした。<br />
2011年10月22日-23日　東海大学高輪キャンパス <br />
英語セッション　 ：128件<br />
日本語セッション：  24件<br />
特別講演<br />
「Intraoperative Imaging and Surgical Technique in the Field of Neurosurgery」 <br />
　　松前光紀 教授、（東海大学医学部）
「Hybrid Dynamical Systems Modelling and Simulation<br /> on Hormone Therapy of Prostate Cancer」<br />
　　合原一幸 教授 （東京大学）<br />
<br />

<h3>第31回日本シミュレーション学会大会（JSST2012）開催について　（国際委員会）</h3>
2012年9月27日‐28日に、神戸ポートランドの神戸大学及び兵庫県立大学にて開催する予定です。
詳細は決まり次第お知らせします。<br />
<br />

<h3>■日本シミュレーション学会の理事会と研究委員会</h3>
<ul>
<li><a href="http://www.jsst.jp/j/jsst_info/member_list/" target="_blank">理事会</a><br />
　会長：小山田　耕二　<br />
　副会長：田中　覚、宮本　良之<br />
　監事：堀端　康善</li>
理事21名・・・15委員会を構成し活動しています。　<br /></li>　　
<li>総務グループ<br />
庶務委員会　理事会運営に関すること・総会運営に関すること<br />
広報委員会 ホームページ・MLの運用に関すること<br />
会員制度委員会 会員制度に関すること・名誉会員・フェローの推薦に関すること <br />
学会賞選考委員会       学会賞選考に関すること<br />
将来検討委員会 将来構想に関すること・他学会（横幹連合含む）との連携に関すること・<br />
財務委員会   財政健全化に関すること・法人化に関すること<br />
戦略委員会　世界にインパクトを与えられる学会となるための戦略立案に関すること<br /></li>
<li>編集グループ<br />
英文誌編集委員会   英文論文誌査読・出版に関すること・電子化に関すること<br />
学会誌編集委員会   学会誌編集・出版に関すること・電子化に関すること<br />
和文誌編集委員会   和文論文誌査読・出版に関すること・電子化に関すること<br /></li>
<li>事業企画グループ<br />
企画委員会      主催イベント企画・運営・実施に関すること<br />
国際委員会      国際会議企画・運営・実施に関すること・アジアシミュレーション連盟に関すること<br />
研究会委員会     研究委員会の設置・廃止・評価に関すること<br />
30周年出版委員会　 シミュレーション辞典出版に関すること<br />
産学連携委員会　　賛助会員増強・賛助会員間連絡に関すること・産学連携プロジェクト設置に<br />
関すること<br /></li>
<li><a href="http://www.jsst.jp/j/council/" target="_blank">研究委員会</a>（8委員会）<br />
精度保証付シミュレーション技術研究委員会<br />
多次元移動通信網研究委員会 <br />
シミュレーションソフトウェア分野別調査研究委員会<br />
安全安心シミュレーション研究委員会<br />
電磁界解析プログラムの並列化技術研究委員会<br />
可視化・シミュレーション技術研究委員会<br />
脳の機能とメカニズム研究委員会<br />
ナチュラルバイオコンピューティング技術研究委員会<br />
</li>
<h3>会長紹介</h3>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
小山田　耕二<br />
京都大学高等教育研究開発推進機構情報メディア教育系<br />
<a href="http://www.jsst.jp/j/jsst_info/foreword/" target="_blank">会長就任にあたって</a><br />
<br />

<h3>紹介）精度保証付シミュレーション技術研究委員会</h3>
委員長 大石進一（早稲田大学），幹事 荻田武史（東京女子大学），尾崎克久（芝浦工業大学）<br />
精度保証付シミュレーション技術研究委員会は，精度保証付き数値計算法をシミュレーション技術に応用し，シミュレーション技術の品質を保証して信頼性を向上させることを目的としている．具体的な活動内容としては，毎年，学会大会でオーガナイズドセッションを企画・開催している．また，当研究委員会の参加メンバは，本学会主催の国際会議にも積極的に参加している．2008年には，研究委員会の枠を超えて，日本応用数理学会と連携し，首都大学東京でJSIAM-JSST連合発表会を開催した．これは，他学会との交流を深める新しい試みであった．<br />
当研究委員会が取り扱っている研究内容の概要を紹介する．物理現象などをモデル化して現れる方程式を数値計算によって解き，その現象のシミュレーションを行うことを数値シミュレーションというが，その中では様々な誤差が発生している．実際の現象を数理モデルとして方程式で記述するときのモデル化誤差，方程式を計算機上で解ける形に帰着するために差分法や有限要素法などで離散化するときの離散化誤差，計算機における有限桁計算に伴う丸め誤差，線形方程式を反復計算で解く場合の打ち切り誤差などである．したがって，数値シミュレーションによって最終的に得られた結果がどれくらい正しいかは問題依存であり，正しい結果とはまったく違ったシミュレーション結果が得られることもしばしばある．したがって，そのシミュレーション結果の精度がどのくらいあるかを示すことが非常に重要であり，精度保証付き数値計算は，その有用なツールとなりつつある．すなわち，数値計算による結果を数学的に厳密な誤差限界と共に与える精度保証付き数値計算をシミュレーションに適用する技術の発展は必須であろう．<br />
我々は，精度保証付シミュレーション技術として，「再利用性」，「移植性」，「高速性」，「適応性」，「実用性」という条件を持つものが望ましいと考えている．近年の研究成果により，線形問題については上記の条件を満たす精度保証法が多くの場合に得られることが示された．このような方法が開発できたのは，「高速精度保証付き数値計算技術」及び「エラーフリー変換による高精度数値計算技術」という２つのブレークスルーによっているが，これらについては『数学セミナー, 特集：計算の品質―精度・誤差・効率, 2008年11月号（通巻566号）』などを参照されたい．<br />
今後も，当研究委員会は，本学会が開催する学会大会や国際会議に積極的に参加していく．さらに，これまで以上に精度保証付シミュレーション技術の発展と普及を促進するため，意欲的に活動を継続していきたい．<br />
<br />
シミュレーションニュースJSST　2012年1月27日号<br />
Copyright(C)2012　 Japan Society for Simuration Technology All Right Reserved.
</p>
]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/simulation_news/cat43/sn_20120127.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/simulation_news/cat43/sn_20120127.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バックナンバー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 13:25:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シミュレーション辞典のご案内</title>
         <description><![CDATA[<div align="right">シミュレーション辞典編集委員会<br />
委員長　大石進一</div>

<div>
<p>
日本シミュレーション学会30周年記念の企画として，学会の総力をあげて，『シミュレーション辞典』を編纂いたしました。企画構想から2年余りを経て２０１２年１月末の発行予定です。周知のとおり，科学・技術、社会・経済活動あるいは人間生活にとってシミュレーションはいまや欠かせないものとなりました。その結果として，対象範囲が非常に広くなり，シミュレーションの基礎から始まって，各分野への展開が一望できる書籍が望まれておりました。本シミュレーション辞典は，この分野の中項目辞典として，その要望に応える画期的なものであると考えております．具体的には，</p>

<ol>
<li>シミュレータのブラックボックス化に対処できるように，何をどのような原理でシミュレートしているかがわかることを目指している。そのために，数学と物理の基礎にまで立ち返って解説している。<br /></li>

<li>各中項目は，その項目の基礎的事項をまとめており， 1 ページという簡潔さでその項目の標準的な内容を提供している。<br /></li>

<li>各分野の導入解説として「分野・部門の手引き」を供し，ハンドブックとしての使用にも耐えうること、すなわち，その導入解説に記される項目をピックアップして読むことで，その分野の体系的な知識が身につくように配慮している。<br /></li>

<li>広範なシミュレーション分野を総合的に俯瞰することに注力している。広範な分野を総合的に俯瞰することによって，予想もしなかった分野へ読者を招待することも意図している。<br /></li>
</ol>

<p>本辞典の作成において日本シミュレーション学会は多くの方々のお世話になりました。まず，執筆をお引き受けいただいた多くの著者の方々にまず感謝します。また，分野・部門の主査や幹事の方々にも厚く御礼申し上げます。また，執筆協力者の方々には著者の紹介などにご尽力をいただいたことを感謝します。</p>

<p>大学図書館，各研究室，また企業の図書室等に蔵書いただき，これを手引きとして頂ければ有益な知見が得られることと確信しております。シミュレーション学会員の方々には特価で販売できることになっています。下記連絡先までメールまたはFAXでお申込みいただければ幸いです（書店に申し込んでも特価販売はできませんことを申し添えます）。</p>

<p>詳しい情報はコロナ社ホームページでも閲覧可能です。<br />
<a href="http://http://www.coronasha.co.jp/np/isbn/9784339024586/" target="_blank">
http://www.coronasha.co.jp/np/isbn/9784339024586/</a>
</p>

<p>コロナ社　特価販売係　　sim@coronasha.co.jp  FAX:03-3941-3137</p>

<p>シミュレーション辞典  定価：9,450円　→特別価格　7,560円（税・送料込）</p>

]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120126.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120126.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">61||JSST情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 15:21:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本シミュレーション学会編　出版書籍</title>
         <description><![CDATA[<h3>コロナ社からの出版物</h3>
<!--
<h4>計算電気・電子工学シリーズ 1</h4>
-->
<ul>
	<li><a href="http://www.coronasha.co.jp/np/isbn/9784339024586/" target="blank">シミュレーション辞典 </a></li>
	<li>日本シミュレーション学会／編</li>
	<li>A5判 445頁 定価9,450円，（特別価格　7,560円）　（2012年1月）</li>
	<li>シミュレーション辞典編集委員会からのご案内は<a href="http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120126.html">こちら</a>をご覧ください</li>
</ul>
<br>
<h3>森北出版社からの出版物</h3>
<h4>計算電気・電子工学シリーズ 1</h4>
<ul>
	<li><a href="http://www.morikita.co.jp/ISBN/ISBN4-627-71511-0.html" target="blank">「電気・電子境界要素法 ─ 基礎と応用 ─」</a></li>
	<li>日本シミュレーション学会／編　　加川幸雄・榎園正人・武田　毅／著</li>
	<li>A5判 224頁 定価3780円　（2001年2月）</li>
</ul>
<h4>計算電気・電子工学シリーズ 2</h4>
<ul>
	<li><a href="http://www.morikita.co.jp/ISBN/ISBN4-627-71520-X.html" target="blank">「Mathematicaによる電磁界シミュレーション入門」</a></li>
	<li>日本シミュレーション学会／編　　依田　潔／著</li>
	<li>A5判 176頁 定価2835円　（1997年2月）</li>
</ul>
<h4>計算電気・電子工学シリーズ 4</h4>
<ul>
	<li><a href="http://www.morikita.co.jp/ISBN/ISBN4-627-71541-2.html" target="blank">「等価回路網法入門　─ 伝達線路行列法と空間回路網法 ─」</a></li>
	<li>日本シミュレーション学会／編　　加川幸雄・吉田則信・土屋隆生・佐藤雅弘／著</li>
	<li>A5判 160頁 定価2730円　（1999年12月）</li>
</ul>
<h4>計算電気・電子工学シリーズ 8</h4>
<ul>
	<li><a href="http://www.morikita.co.jp/ISBN/ISBN4-627-71580-3.html" target="blank">「電磁熱流体の数値解析　─ 基礎と応用 ─」</a></li>
	<li>日本シミュレーション学会／編　　棚橋隆彦／著</li>
	<li>A5判 256頁 定価3990円　（1995年9月）</li>
</ul>
<h4>計算電気・電子工学シリーズ 10</h4>
<ul>
	<li><a href="http://www.morikita.co.jp/ISBN/ISBN4-627-71600-1.html" target="blank">「数値電磁気学のためのゲージ理論」</a></li>
	<li>日本シミュレーション学会／編　　守末利弥／著</li>
	<li>A5判 128頁 定価2415円　（1996年4月）</li>
</ul>
<h4>計算電気・電子工学シリーズ 14</h4>
<ul>
	<li><a href="http://www.morikita.co.jp/ISBN/ISBN4-627-71641-9.html" target="blank">「数値電磁力学　─ 基礎と応用 ─」</a></li>
	<li>日本シミュレーション学会／編　　本間利久・五十嵐一・川口秀樹／著</li>
	<li>A5判 264頁 定価4200円　（2002年6月）</li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/publication/publication.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/publication/publication.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05||出版物</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 16:21:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学会からのお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120404.html">日本シミュレーション学会の法人化について</a><font color="red">new</font></h4>

<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120227.html">「学会賞」推薦募集</a><font color="red">new</font></h4>


<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20120126.html">シミュレーション辞典のご案内</a><font color="red">new</font></h4>

<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20111124.html">2013年(第29回)日本国際賞授賞対象分野決定のお知らせ</a><font color="red">new</font></h4>

<h4> <a href="http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information110406.html">学会事務局移転のお知らせ</a></h4>

<h4> <a href="http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information110329.html">論文誌電子化及び論文投稿規定改訂のお知らせ</a></h4>

<h4> <a href="http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information110622.html">平成23年度通常総会開催のご案内</a>　&raquo; 終了しました</h4>

<h4> <a href="http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information110401.html">会員各位へのご連絡（学会誌発行について）</a>　&raquo; 終了しました</h4>

<h4> <a href="http://www.jsst.jp/j/jsst_info/award/recommendation2010.html">「学会賞」推薦募集</a>
（推薦期日：2011/5/10）　&raquo; 終了しました</h4>

<h4> <a href="http://www.jsst.jp/j/jsst_info/award/recommendation2009.html">「学会賞」推薦募集</a>
（推薦期日：2010/4/20）　&raquo; 終了しました</h4>

<h4> <a href="http://www.jsst.jp/j/jsst_info/award/recommendation2008.html">「学会賞」推薦募集</a>
（推薦期日：2009/4/20）　&raquo; 終了しました</h4>

<h4> <a href="http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information080917.html">学会事務局移転のお知らせ</a></h4>

<h4> <a href="http://www.jsst.jp/j/jsst_info/award/recommendation2007.html">「学会賞」推薦募集</a>
（推薦期日：2008/4/21）　&raquo; 終了しました</h4>

<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/event/detail/2008/jsst2008_exhibition.html">第27回日本シミュレーション学会大会 展示出展・広告掲載募集</a>　&raquo; 終了しました</h4>]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/information/news.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/information/news.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06||お知らせ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">dammy</category>
        
         <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 13:47:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人事公募</title>
         <description><![CDATA[<h4><a href="http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=0&id=D111120769&ln_jor=0">中央大学理工学部・経営システム工学科教員公募のお知らせ</a>　<font color="red">new</font></h4>

<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jinjikoubo/information20111018.html">独立行政法人海洋研究開発機構　任期制職員の公募について</a>　<font color="red">new</font></h4>

<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jinjikoubo/information20110622.html">戦略的創造研究推進事業 （CREST、さきがけ）　</a> <br />
　　<a href="http://www.jsst.jp/j/information/jinjikoubo/information20110622.html">平成23年度研究提案の募集（第２期）開始</a>［2011/8/10正午必着］　&raquo; 終了しました</h4>

<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jinjikoubo/information20110315.html">日本学術振興会 特別研究員・特別研究員-RPD募集</a>　&raquo; 終了しました</h4>

<!--
<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jinjikoubo/information20100729.html">北陸先端科学技術大学院 大学知識科学研究科　教員公募</a>［2010/12/1締切］</h4>

<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jinjikoubo/information20090917.html">京都大学大学院工学研究科教員公募（電気工学専攻電磁工学講座）</a>［2009/12/1締切］</h4>

<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jinjikoubo/information20090911.html">兵庫県立大学環境人間学部教員公募（応用生態学）</a>［2009/10/30必着 （締切延長）］</h4>

<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jinjikoubo/information20080717.html">特許庁任期付職員（特許審査官補）募集</a>［2008/9/22締切］</h4>

<h4><a href="http://www.jsst.jp/j/information/jinjikoubo/information20070802b.html">熊本大学大学院先導機構 特任助教公募</a>［2007/9/7締切］</h4>
-->
]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/information/jinjikoubo.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/information/jinjikoubo.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06||お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 13:45:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2013年(第29回)日本国際賞授賞対象分野決定のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[2013年(第29回)日本国際賞授賞対象分野が決定しましたので、ご案内させていただきます。<br />
<br />
2013年（第29回）日本国際賞（Japan Prize）の授賞対象分野は、<br />
<ul>
	<li>物理、化学、工学　領域：　「物質、材料、生産」</li>
	<li>生命、農学、医学　領域：　「生物生産、生命環境」</li>
</ul>

の2分野に決定しました。<br />
<br />
また、同時に、2015年までの3年間の日本国際賞授賞対象分野も発表しました。<br />
<br />
詳細につきましては<a href="http://www.japanprize.jp/prize_categories.html" target="_blank">こちら</a>をご参照ください。
]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20111124.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/information/jsst/information20111124.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">61||JSST情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Nov 2011 14:40:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お知らせ</title>
         <description><![CDATA[<h3>学会誌・論文誌 発行</h3>
学会誌　<a href="http://www.jsst.jp/j/journal/journal_new.html">Vol.31 No.1</a><br />
論文誌　<a href="http://www.jsst.jp/j/journal/journal_new.html">Vol.3 No.4</a><br />

<h3>30th JSST Annual Conference</h3>
日程： 2011年10月22（土）～23（日）<br />
会場： 東海大学 高輪キャンパス<br />
<div class="r">
&raquo; <a href="http://www.jsst.jp/e/JSST2011/"target="_blank">詳細</a><br />
&raquo; <a href="http://www.jsst.jp/j/event/detail/2011/jsst2011.html">日本語セッションの詳細</a>
</div>


]]></description>
         <link>http://www.jsst.jp/j/top/information.html</link>
         <guid>http://www.jsst.jp/j/top/information.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00||トップページ用コンテンツ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">left</category>
        
         <pubDate>Wed, 16 Nov 2011 10:25:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

