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過去の研究会プログラム


日本シミュレーション学会

 平成27年度第1回多次元移動通信網研究会プログラム

■ 開催日時:平成28年3月11日(金)13:00 〜 15:50

■ 開催場所:中央大学理工学部後楽園キャンパス3号館3階3311号室

 (東京都文京区春日1-13-27)


会場アクセスについては以下のURL を御参照ください。

会場への交通アクセス http://www.chuo-u.ac.jp/access/kourakuen/

キャンパス内のマップ http://www.chuo-u.ac.jp/campusmap/kourakuen/


■ 研究専門委員会:平成28年3月11日(金)研究会終了後(会場:3311号室)


■ 研究協力相談会:平成28年3月11日(金)研究専門委員会終了後(会場未定.会費制)


■ 講演プログラム(1件25分(発表20分,質疑5分))


(1) 13:00〜13:25


UAVを用いたエピデミック情報共有の評価に関する一考察


柄沢直之,中野敬介,岩崎正幸,宮北和之(新潟大),田村裕(中央大)


(2) 13:25〜13:50


定員情報を利用した避難誘導について


楠橋淳,田村裕(中央大)


(3) 13:50〜14:15


エネルギーハーベスティングを考慮したルーティングプロトコルの応用例


上倉央幹,田村裕(中央大)


(休憩:15分)


(4) 14:30〜14:55


電流方式人体通信の信号伝送損失のシミュレーションと実験的検証


伊藤建一,広川智基(新潟工科大)


(5) 14:55〜15:20


アドホック・セルラ方式における端末の地域的に偏った移動と分布を考慮した通信トラヒック特性の解析


樺澤辰也(長岡工専),中野敬介(新潟大)


(6) 15:25〜15:50


データ融合技術に用いたスマートグリッドネットワークの効率的運用に関する研究


周巍,文鄭,佐藤拓朗(早稲田大)



日本シミュレーション学会

 平成26年度第1回多次元移動通信網研究会プログラム

■ 開催日時:平成27年3月20日(金)13:00 〜 16:15

■ 開催場所:中央大学理工学部後楽園キャンパス3号館3階3311号室

  (東京都文京区春日1-13-27)


会場アクセスについては以下のURL を御参照ください。

会場への交通アクセス http://www.chuo-u.ac.jp/access/kourakuen/

キャンパス内のマップ http://www.chuo-u.ac.jp/campusmap/kourakuen/


■ 研究専門委員会:平成27年3月20日(金)16:20〜17:00(会場:3311号室)


■ 講演プログラム(1件25分(発表20分,質疑5分))


(1) 13:00〜13:25


国際標準化とGSM携帯電話事業戦略分析


春田かすみ,Mohammad Arifuzzaman,周振宇,佐藤拓朗(早稲田大)


(2) 13:25〜13:50


スマートグリッドネットワークの効率的運用に関する研究


周巍,文鄭,于客平,佐藤拓朗(早稲田大)


(3) 13:50〜14:15


プローブエピデミック伝送による情報滞留について


柄沢直之,中野敬介,笠木響介(新潟大),田村裕(中央大)


(休憩:15分)


(4) 14:30〜14:55


アドホックネットワークにおける端末位置情報を用いた限定的経路探索の考察


柏原篤志,田村裕(中央大)


(5) 14:55〜15:20


センサネットワークにおけるRPLの負荷分散手法


紙透航志,田村裕(中央大)


(6) 15:20〜15:45


アドホックネットワークを用いた効率的な災害地域の巡回方法


新井宏典,田村裕(中央大)


(7) 15:45〜16:10


イベント時における来場者の誘導システムの検討とシミュレーション評価


升田隆,岩崎正幸,宮北和之,柄沢直之,中野敬介(新潟大)



日本シミュレーション学会

 2013 年度第1 回多次元移動通信網研究会プログラム

■ 開催日時:平成25 年6 月14 日(金)13:45〜16:05


電子情報通信学会 安全・安心な生活のための情報通信システム研究会と連催.

プログラム,参加申込,参加費等についてはhttp://www.ieice.org/ess/icsssl/ をご覧下さい.

■ 開催場所:芝浦工業大学 豊洲キャンパス 交流棟4 階401 教室

 (東京都江東区豊洲3-7-5)


会場アクセスについては以下のURL を御参照ください。

http://www.shibaura-it.ac.jp/about/campus_toyosu.html


■ 研究専門委員会:平成25 年6 月14 日(金)13:00〜13:40(会場:交流棟4 階401 教室)


■ 研究協力相談会:平成25 年6 月13 日(木)夕方 (会場:交流棟2 階ラウンジ)


(電子情報通信学会 安全・安心な生活のための情報通信システム研究会と合同)


■ 講演プログラム(1 件25 分(発表20 分,質疑5 分))


(1) 13:45〜14:10


端末間直接通信を適用したセルラ方式における地域的に偏った移動と端末分布を考慮した
通信トラヒック特性の解析


樺澤辰也(長岡高専),中野敬介(新潟大)


(2) 14:10〜14:35


小型航空機のレーダ断面積の計算法


千坂忠司,道下尚文,山田吉英(防衛大),南波英昭(日本電気)


(3) 14:35〜15:00


コグニティブ無線を適用したチャネル割当に応用される辺彩色の評価


芦田雄祐,野村駿,田村裕(中央大),篠田庄司(早稲田大)


(休憩:15 分)


(4) 15:15〜15:40


VANET におけるブラックバーストを用いたGreedy Forwarding


本間真司,山本潮,小野里好邦(群馬大)


(5) 15:40〜16:05


防災用ヘルメットアンテナの基礎検討(2)


鍵山憲幸,齋田祐介,伊藤敦,森下久(防衛大)



日本シミュレーション学会

 2012 年度第1 回 多次元移動通信網研究会プログラム

■ 開催日時:平成24 年6 月22 日(金)13:40〜

■ 開催場所:新潟工科大学第 1・第2 会議室

 (新潟県柏崎市藤橋1719)


会場アクセスについては以下のURL を御参照ください。

http://www.niit.ac.jp/info/outline/access.html


■ 研究専門委員会:17:00〜17:40(情報電子第1ゼミ室)


■ 研究協力相談会:18:30〜(食菜やせん乃:新潟県柏崎市鏡町9 番20 号)


■ 講演プログラム(1 件25 分(発表20 分、質疑5 分)、13:40〜16:50)


(1) 移動通信ネットワークにおける情報伝達の性能評価のためのシミュレーションの
効率化に関する考察


柄沢直之、宮北和之(新潟大)


(2) 多チャネルOFDM 信号波の共通増幅時の劣化特性


平林徹, 南陽一郎, 中島繁雄(新潟工科大)


(3) 送信出力制御を用いたフェムトセル電波干渉方式に関する検討


王祥宇, 佐藤拓朗(早稲田大)


(4) 高信頼性な地域HEMS システムに関する提案


Wei Zhou, Yanwei Li and Takuro Sato (Waseda Univ.)


(休憩:15 分)


(5) Design of excitation circuit of an array feed for a reflector antenna with electromagnetic simulations


Junichi Shinohara, Naobumi Michishita, Yoshihide Yamada (National Defense Academy), Mohammad Tariqul Islam and Norbahiah Misran (Universiti Kebangsaan Malaysia)


(6) Phase-Shift Cyclic Delay Diversity OFDM Interference Alignment: Uplink Case


Semaganga Frank Vicent and Takuro Sato (Waseda Univ.)


(7) アドホックネットワーク上のサービス発見における制御情報転送の効率化


安井愛理, 佐藤佑紀, 山本潮, 小野里好邦(群馬大)



日本シミュレーション学会

 2010年度第2回 多次元移動通信網研究会プログラム

■ 開 催 日:平成22年12月4日(土)

■ 開催場所:宮城大学・大和キャンパス・401講義室

 (宮城県黒川郡大和町学苑1番地1)


会場アクセスについては以下のURLを御参照ください。

http://www.myu.ac.jp/soshiki/info/univ5.html


■ 研究専門委員会:13:00〜13:45


■ 懇親会:18:00〜(場所は地下鉄泉中央駅付近を予定)


■ 講演プログラム(1件20分(発表15分、質疑5分)、13:50〜17:00)


(1) Study on wireless network power consumption considering directional antenna


Jacintha Selvaraj, Kenta Onishi and Takuro Sato(早大)


(2) 無線通信における画像転送評価に関する研究


周賦, Khaltmaa, 佐藤拓朗(早大)


(3) マルチホップ無線網における各端末の電力消費モデルと消費電力最小の経路との関係について


土田拓哉,中野敬介,宮北和之,仙石正和(新潟大),篠田庄司(中央大)


(4) Development of Emergency Rescue Urgent Communications in Panic-type Disasters: Immediate Emergency Detections by Evacuee's Behavior


山根明典, 早川洋平, 森和也, 和田友孝, 大月一弘, 岡田博美(関西大)


(5) アドホック・インフラネットワークの接合についての検討


高野 亮, 秋月 治(宮城大)


(休憩:10分)


(6) Development of Substitution System for Vehicular Collision Avoidance Support System for advanced ITS; Judgment Algorithm of mobile terminal holder situation


王豪坤, 中井慎二, 谷侑樹, 和田友孝, 岡田博美(関西大)


(7) 微小アンテナの自己共振時の電磁界分布のシミュレーション結果


グエン・コク・ディン, 道下尚文, 山田吉英(防衛大)


(8) 音声パワー包絡線特徴による音声分類方法に関する検討


二階堂恭行, 佐藤拓朗, 富永英義(早大)


(9) 電気エネルギー配信の効率的制御に関する研究


バートルムンフツェツェグ, 佐藤拓朗(早大)



日本シミュレーション学会

 8月多次元移動通信網研究会プログラム

■ 開 催 日:平成22 年8 月4 日(水)

■ 開催場所:防衛大学校・理工学3 号館・電気情報学群大会議室<

 (神奈川県横須賀市走水1-10-20)


会場アクセスについては以下のURL を御参照ください。

http://www.mod.go.jp/nda/access/index.html


■ 研究専門委員会:13:00〜13:50


■ 懇親会:17:00〜(米海軍横須賀基地内食堂)


■ 講演プログラム(14:00〜16:05)


(1) カーカスタイヤの電磁界シミュレーション法


グエン・コク・ディン, 道下尚文, 山田吉英(防衛大), 中谷興司(横浜ゴム)


(2) マルチホップ無線ネットワークにおける中継端末の負荷の公平性に関する考察


長谷川哲哉, 中野敬介, 宮北和之, 仙石正和(新潟大), 篠田庄司(中央大)


(3) 端末の移動予測を用いたアドホックネットワークにおけるルーティングプロトコルの検討


安井愛理, 山本潮, 小野里好邦(群馬大)


(4) Recent IT Industry Situations in KoreaYong-Jin Park(早大)


(5) 海外携帯電話網に対応した国際的相互運用性試験環境の構築運用と擬似海外環境の実現


太田現一郎(早大)



日本シミュレーション学会

 10月多次元移動通信網研究会プログラム

■ 開 催 日:平成21年10月13日(火)

■ 開催場所:早稲田大学 早稲田キャンパス 大隈小講堂

 (東京都新宿区西早稲田1-6-1)


会場アクセスについては以下のURLを御参照ください。

https://www.waseda.jp/top/access/waseda-campus


■ 研究専門委員会:12:00〜13:20


■ 懇親会:18:00〜20:00(早稲田大学 早稲田キャンパス 26号館15F 西北の風)


■ 講演プログラム(10:30〜17:30)


開会の挨拶


(1) 有限要素法を用いたトポロジー最適化における設計領域と磁性体形状の関係に関する検討


宮本勉, 森下久(防衛大)


(2) A Handoff Algorithm Based on Combination of RSSI and Distance for Relay Networks


Guowei Chen, Wipaporn Clayboot, Kenichi Itoh and Takuro Sato(早大)


(3) A Dynamic Routing Algorithm for Disaster Recovery System of Wireless Relay Networks


Guowei Chen and Takuro Sato(早大)


(4) マルチホップ無線網における所要通信品質を満たす経路の特性に関する考察


大関浩幸, 中野敬介, 宮北和之, 仙石正和(新潟大), 篠田庄司(中央大)


休憩(12:00〜13:20)


(5) Considering Node Degree in Anycast Routing in Wireless Ad hoc Networks


Martin Macuha and Takuro Sato(早大)


(6) Analysis of one-ACK fragmentation MAC protocol for 802.11n under saturated condition


Dinh Chi Hieu and Shigeru Shimamoto(早大)


(7) レイトレース法による負の屈折率媒質を用いた広角走査用レンズアンテナ


鎌田伸二, 道下尚文, 山田吉英(防衛大)


(8) 隣接基地局間の無線の動的スケジューリングによる通信の効率化


大西健太, 佐藤拓朗(早大)


休憩(14:40〜14:55)


(9) 多重周波数適応無線リソース割当て方式


鬼頭理香, 佐藤拓朗, 曽根高則義, 富永英義(早大)


(10) RF Subcarrier Beam Forming over Optical Wireless Singal


劉江, 高野洋, 嶋本薫(早大)


(11) Downlink Performance Evaluation of a Blind Single Antenna Interference Cancellation Algorithm for OFDM Cellular Networks


Zhenyu Zhou, Martin Macuha and Takuro Sato(早大)


(12) 周波数ホッピングを用いる巡回シフトCDMA多重におけるチャネル符号化情報を用いる最尤検出の特性


高橋亮太(東京都市大), 川村輝雄(NTTドコモ), 佐和橋衛(東京都市大)


休憩(16:15〜16:30)


基調講演: 王 鋭祥(ZTEjapan 社長)「中国の携帯電話事情と動向」


閉会の挨拶



日本シミュレーション学会

 10月多次元移動通信網研究会プログラム

■ 開 催 日:平成20年10月31日(金)

■ 開催場所:新潟大学 五十嵐キャンパス ベンチャービジネスラボラトリ セミナー室

 (新潟市西区五十嵐2の町8050番地)


会場アクセスについては以下のURL を御参照ください。

http://www.niigata-u.ac.jp/university/access/ikarashi/


■ 会場世話人:中野敬介,TEL:025–262–7469,E-mail: nakano@ie.niigata-u.ac.jp


■ 研究専門委員会(12:30 – 13:00)


■ 講演プログラム(13:00 – 17:05)


(1) 巡回シフト多重を用いるCDMAにおけるチャネル符号化情報を用いる最尤検出の特性


高橋亮太,佐和橋衛(武蔵工業大学),川村輝雄,三木信彦(NTTドコモ)


(2) プリコーディングを適用したOFDM-MIMO多重におけるチャネル推定精度の影響の検討


磯貝隆,佐和橋衛(武蔵工業大学),田岡秀和(NTTドコモ),樋口健一(東京理科大学)


(3) ITS車車間通信における時分割予約型アクセス制御方式に関する研究


安達隆宏,村田英一,山本高至,吉田進(京都大学)


(4) 全方位スペクトル拡散レーダによる車両間測距方式


志水博一,和田友孝(関西大学),六浦光一(信州大学),岡田博美(関西大学)


休憩(14:40 – 15:00)


(5) ZigBeeシステムにおけるネットワークリカバリ方式に関する考察


前川忠弘,和田友孝(関西大学),六浦光一(信州大学),岡田博美(関西大学)


(6) W-CDMAマイクロセルネットワークにおける停波基地局存在時の特性評価


鈴木友崇,岡田和則,Hoang Nam NGUYEN(NICT)


(7) アドホックネットワークにおけるルーティング効率の検討


秋月治,大沼道也,梅津綾(宮城大学)


(8) マルチホップ無線ネットワークにおけるサービスエリアの形状と端末の関係について


間嶋大介,田村裕(新潟工科大学),仙石正和(新潟大学),篠田庄司(中央大学)


(9) マルチホップ無線網における通信品質を考慮したディスジョイントパスの構成法


多田悟,宮北和之,中野敬介,仙石正和(新潟大学),篠田庄司(中央大学)



日本シミュレーション学会10月多次元移動通信網研究会プログラム

■ 開 催 日:平成19年10月25日(木),26日(金)

■ 開催場所:NTTドコモ R&Dセンタ プレゼンテーションホール

 (神奈川県横須賀市光の丘3-5)


会場アクセスについては以下のURL を御参照ください。

http://www.nttdocomo.co.jp/corporate/technology/rd/rdcenter/access/index.html


■ 協賛:電子情報通信学会 無線通信システム(RCS)研究会


■ 参加費:参加費はかかりませんが,Evolved UTRA特別セッションの予稿集は実費相当(1,500円を予定)で販売いたします(一般セッションの予稿集は,無料).


■ 懇親会:26日(金)のセッション終了後に,懇親会を予定しています.懇親会の費用は,3000円程度を予定しています.是非,ご参加ください.


■ 会場世話人:三木 信彦,TEL:046−840−3470,E-mail: mikin@nttdocomo.com


■ 講演プログラム


 · 各講演は,講演時間25分,質疑応答5分


一般セッション 10月25日 (13:00 – 17:20)


  (1) SCTPマルチストリーミングによるMPEG4データの最適伝送に関する検討
    (13:00-13:30)


  王理,河西憲一,小野里好邦(群馬大)


  (2) 局所的なモバイルエージェントの探索アルゴリズム (13:30-14:00)


  河上翔大,小野里好邦,山本潮(群馬大)


  (3) センサネットワークを再接続するためのパラメータによる評価方法の提案
     (14:00-14:30)


  友田光,小野里好邦(群馬大)


  (4) アドホックネットワークの有効性 (14:30-15:00)


  山岡剛史,小野里好邦,山本潮(群馬大)


  · 休憩 (15:00 – 15:20)


  (5) マルチホップ無線網における設置コストを考慮した中継局配置に関する考察
     (15:20-15:50)


  酒井友裕,中野敬介,仙石正和(新潟大学),篠田庄司(中央大学)


  (6) 停波基地局集中時における非常時マルチシステムアクセスの特性評価
    (15:50-16:20)


  仙波慎也, 岡田和則(NICT, 電通大), 行田弘一(NICT),
  Hoang Nam NGUYEN (NICT)


  (7) ハイブリッドARQ を用いたときのOFDM 無線アクセスの周波数スケジューリング
  における適応変調方式制御の効果 (16:20-16:50)


  佐藤泰明,佐和橋衛(武蔵工業大学),三木信彦(NTTドコモ),樋口健一(東京理科大学)


  (8) カーカス付きタイヤからの電波輻射の解析 (16:50-17:20)


  高島伸治,道下尚文,山田吉英(防衛大学校),中谷興司(横浜ゴム株式会社)



Evolved UTRA特別セッション 10月26日 (9:00 – 17:20)


  (1) Evolved UTRA概要(予稿無し)(9:00-9:15)


  佐和橋衛(武蔵工大),樋口健一(東京理科大),岸山祥久,田岡秀和,三木信彦,
  丹野元博(NTTドコモ)


  (2) Market of 3G Evolutions for Mobile Broadband (9:15-9:45)


  Yoshio Honda (Nippon Ericsson)


  (3) Investigation on Physical Channel Structures in Evolved UTRA
    (9:45-10:15)


  Yoshihisa Kishiyama, Hidekazu Taoka, Nobuhiko Miki, Motohiro Tanno,
  Toshiro Kawahara (NTT DoCoMo), Kenichi Higuchi (Tokyo University of
  Science), and Mamoru Sawahashi (Musashi Institute of Technology)


  · 休憩 (10:15 – 10:30)


  (4) Optimization of P-SCH Indices for Synchronous Network Operation
    (10:30-11:00)


  Hidenori Akita (Motorola Japan)


  (5) Cell Search Techniques in LTE (11:00-11:30)


  Tao Luo, Durga Malladi, Byoung-Hoon Kim, and Juan Montojo
  (Qualcomm Incorporated)


  (6) Performance Comparisons of Cell Search in Evolved UTRA
    (11:30-12:00)


  Hidekazu Tsuboi, Katsunari Uemura, and Wahoh Oh (Sharp Corporation)


  · 昼食(研究専門委員会, 1-101会議室)(12:00 – 13:00)


  (7) System Throughput Evaluation Considering CQI Reporting and
    Resource Assignment Method in Evolved UTRA (13:00-13:30)


  Noriyuki Fukui, Tetsuya Mishuku, and Akihiro Shibuya (Mitsubishi
  Electric Corporation)


  (8) Performance Evaluation of High-Throughput Turbo Decoders
    Applying Parallel Map and Early Stopping Criteria (13:30-14:00)


  Shunji Miyazaki, Norihiro Ikeda, and Kazuhisa Ohbuchi (Fujitsu
  Laboratories Ltd.)


  (9) Technical Proposals for Improvement in Evolved UTRA
    (14:00-14:30)


  Shigeo Terabe, Yutaka Asanuma, and Koji Akita (Toshiba Corporation)


  (10) Rotational CDM for L1/L2 Control Channel Signaling in E-UTRA
     Downlink (14:30-15:00)


  Feng Lu, Toshihiko Komine, Toshinori Suzuki (KDDI R&D Laboratories,
  Inc.), and Mamoru Sawahashi (Musashi Institute of Technology)


  · 休憩 (15:00 – 15:20)


  (11) Uplink Control Signalling in Evolved UTRA (15:20-15:50)


  Yoshikazu Kakura and Takamichi Inoue (NEC Corporation)


  (12) Coding of CQI + ACK/NAK in the Uplink (15:50-16:20)


  Huaming Wu (SHARP Laboratories of America, Inc.), Lizhong Zheng
  (Massachusetts Institute of Technology), and Hiroshi Katsuragawa
  (Sharp Corporation)


  (13) Random Access Burst Design and Evaluation in Evolved-UTRA
     (16:20-16:50)


  Daichi Imamura, Katsuhiko Hiramatsu (Matsushita Electric Industrial
  Co., Ltd.), Tomohumi Takata, and Takashi Iwai (Panasonic Mobile
  Communications R&D Lab. Co., Ltd.)


  (14) Performance Evaluation of Evolved-UTRA Data Rates and Throughput
    (16:50-17:20)


  Tsuyoshi Kashima, Mika Rinne, Istvan Kovacs, Markku Kuusela, Per
  Michaelsen, Klaus Pedersen, Claudio Rosa, and Esa Tuomaala (Nokia
  and Nokia Siemens Networks)


懇親会 (18:00 –) (ローステリア(研究会会場から徒歩5分程度)にて開催)



日本シミュレーション学会

 10月多次元移動情報通信網自動設計技術研究会プログラム

■ 開 催 日:平成18年10月16日(月)

■ 開催場所:武蔵工業大学 工学部 3号館 メモリアルホールA

 (東京都世田谷区玉堤1−28−1)

 (東急大井町線「尾山台」駅下車,徒歩12分)


http://www.tcu.ac.jp/access/


■ 会場世話人:佐和橋 衛,TEL:03−5707−2100 内線2951,

     E-mail: sawahasi@sc.musashi-tech.ac.jp


■ プログラム


一般セッション 9:00〜10:40 


  (1) AIRwatchシステムの電磁界シミュレーション


  田下耕一(防衛大),廣瀬英治(横浜ゴム株式会社),山田吉英(防衛大)


  (2) マルチホップ無線ネットワークにおける端末の中継負荷に関する考察


  宮下陽介,中野敬介,仙石正和(新潟大),篠田庄司(中央大)


  (3) センサネットワークの分断における信頼性と情報収集率の評価


  友田光,小野里好邦(群馬大)


  (4) トポロジー変化に対応したモバイルエージェント探索アルゴリズム


  中西令,河上翔大,小野里好邦(群馬大)



Evolved UTRA特別セッション 10:50〜17:30


  (1) 10:50 – 11: 10:Evolved UTRA概要:佐和橋衛(武蔵工大)


  (2) 11:10 – 11:35:Physical Channel Structures and Proposals in
  Evolved UTRA: 樋口健一 他(NTTドコモ)


  (3) 11:35 – 12:00:Design of Channel Structures for the Evolved UTRA
  Downlink:鹿島毅 他(ノキア・ジャパン)


  (4) 12:00 – 12:25: Downlink Reference Signal Sequence Design:
  林宏 他(モトローラ日本研究所)


  (5) 12:25 – 12:50: Multiplexing of Reference Signals in EUTRA Uplink:
  鹿倉義一 他(NECシステムプラットフォーム研究所)


  12:50 – 13:50 昼食 (研究専門委員会)


  (6) 13:50 – 14:15: Cell Search for OFDM Downlink:
  秋田英範 他(モトローラ日本研究所)


  休憩(10分)


  (7) 14:25 – 14:50: L1/L2 Control Channel Structure in Evolved UTRA:
  鈴木利則 他(KDDI研究所)


  (8) 14:50 – 15:15: MBMS Channel Structure for Evolved UTRA:
  寺部滋郎 他(東芝デジタルメディアネットワーク社)


  (9) 15:15 – 15:40: Further Study on Multi-cell MBMS using Cyclic Shift
  Diversity: 今村公彦,中嶋大一郎 他(シャープ)


  (10) 15:40 – 16:05: Downlink Channel Quality Feedback Scheme in
  Evolved UTRA: 福井範行 他(三菱電機)


  休憩(10分)


  (11) 16:15 – 16:40: Throughput Performance of MIMO in Evolved UTRA:
  平松勝彦 他(松下電器産業)


  (12) 16:40 – 17:05:Throughput Performance of Downlink MIMO
  Transmission with Multi- Beam Selection in Evolved UTRA:
  関 宏之(富士通研究所)


  (13) 17:05 – 17:30: 3GPP LTE – Targets and Technical Solutions:
  本多 美雄 他(日本エリクソン)


懇親会 18:00〜 (武蔵工大グリーンハウス)